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平成新入幕力士物語
「相撲」編集部/編 |
CONTENTS
第4巻は、シリーズ最多!3大関を含む54力士を収録。大関在位33場所、陥落と同時に土俵を去った豪栄道、平幕優勝から大関への道を切り開いた栃ノ心、平成生まれ力士の先達となっている髙安など、現在の土俵につながる54人の物語を掲載します。 【目次】 平成19年:栃煌山雄一郎、里山浩作、龍皇昇、豊響隆太、豪栄道豪太郎、若ノ鵬寿則、若麒麟真一 ≪平成19年の角界トピックス≫ 平成20年:市原孝行、境澤賢一、栃ノ心剛史、琴春日桂吾、白馬毅、木村山守、光龍忠晴、将司昂親、千代白鵬大樹、北太樹明義、玉鷲一朗、武州山隆士、 阿覧欧虎 ≪平成20年の角界トピックス≫ 平成21年:山本山龍太、翔天狼大士、猛虎浪栄、土佐豊祐哉、若荒雄匡也 ≪平成21年の角界トピックス≫ 平成22年:隠岐の海歩、德瀬川正直、磋牙司洋之、臥牙丸勝、蒼国来栄吉、旭南海丈一郎 ≪平成22年の角界トピックス≫ 平成23年:栃乃若導大、魁聖一郎、宝富士大輔、髙安晃、大道健二、富士東和佳、 舛ノ山大晴、芳東洋、隆の山俊太郎、妙義龍泰成、松鳳山裕也、佐田の富士哲博、碧山亘右、剣武輝希 ≪平成23年の角界トピックス≫ 平成24年:千代の国憲輝、天鎧鵬貴由輝、旭秀鵬滉規、鳰の湖真二、勢翔太、千代大龍秀政、皇風俊司、旭日松広太、常幸龍貴之 ≪平成24年の角界トピックス≫ ※旭南海丈一郎の「丈」には右上に点があるのが正しい表記となります。 |